人生

早起きを失敗しても、罪悪感を感じない方法!!

早起きを失敗しても、罪悪感を感じない方法!!

罪悪感をイメージさせる画像

 

”今”のあなた
早起き失敗したぁぁぁぁぁ。なんで、私は早起きできないんだぁぁぁぁぁ。僕はダメなやつだぁぁぁぁぁ。

 

そんな罪悪感を感じる必要はないよ!早起きできなくたっていいじゃん!!
絢太郎

 

”今”のあなた
そうはいっても、早起きしてもっと有意義な朝時間を過ごしたいよ。ほんと、どうやったら早起きできるようになるんだろう。。ほんと、自分はダメなやつだ。

 

失敗に対する考えが、重すぎると早起きも、別のなにかも、挫折してしまう可能性が高いよ!!だからまずは罪悪感を感じない方法を学ぼう!!
絢太郎

 

 

早起きって難しいですよね。

私も早起きは苦手です。しかし、私は早起きできなくても罪悪感を一切感じません。

 

だからこそ、1日できなくても、切り替えて次の日は早起きをできたりします。

 

ここで、罪悪感があると

さきほどの悩み犬くんのように、早起きできなかった自分はダメなやつだぁぁ。と自分を責めたりすることで、

 

もう、早起きはしなくていいや。

 

と早起きすることを諦めてしまいます。

 

もう、罪悪感を感じないことは早起きを心がけるうえで大切であることがわかりましたよね?

 

その罪悪感をなくすための方法について、今回はお話します。

 

 

1.まずは、早起きをする方法

 

早起きをする方法と検索すると、色々な手段がでてきますよね。

 

・睡眠の質を高める

睡眠は初めの90分が大切。だからこそ、寝る前の習慣が大事です。具体的にやることは、

 

・お風呂は寝る前の90前に入る(シャワーの場合は3060)

 深部体温を下げるために必要な時間を確保すること。また、下がりすぎてもよくないのでこの時間になる。

詳しくはこちらの本に記載してありますので、ご確認ください。

 

・寝る前にブルーライトを浴びない。(テレビやスマホをできるだけみない)

 

・寝る前に水を飲みすぎない(トイレにいかないため)

 

などといったものがあげられます。

 

 

2.継続させるための方法

 

早起きなど、継続させるためには習慣化しないといけないですよね。

例えば、やむ終えず夜遅くまで起きてしまったとき朝いつもよりは早く起きなくていいといった低めのルールを作ったりすることで、習慣化をはかります。

 

習慣化するためには、この本を読んでみてください。

この本には習慣化させるための方法がたくさん書かれています。

だから、この本を読んだあなたは継続させたい習慣が身に付くことでしょう。

 

 

3.[どうしても継続できない人向け]罪悪感をなくす方法

 

それでもやっぱり、早起きを継続できないという方がいらっしゃると思います。

 

そんな方は、罪悪感と戦うことになり、辛い思いをしてしまうでしょう。

そんな人は、

 

自分に期待しない。

 

という方法をとると罪悪感がなくなります。

 

具体的にお話すると、

 

人は失敗する生き物だからこの失敗をいかして次はこの方法を取ろう。

 

と考えるということです。

 

この方法をとるためには、睡眠に関する本を読む必要があります。

 

 

 

 

睡眠の本を読み、実際にチャレンジして、失敗したら次はこの方法を取ろう!といった引き出しを増やしてください。

 

こうすることで、あなたは早起きができるようになります。さらに、どれだけ早起きができない人でも早起きをすることができるといったノウハウも同時に手にいれることでしょう!!

 

 

もう1つ、罪悪感を感じなくなる方法として、

 

人生は自分の好き勝手に生きていい。

 

と考えることです。

 

 

 

この本を読むことで、あなたの人生観は変わることでしょう。

 

私自身、この本を読んで失敗に対する考え方が変わることができました。

 

そうすることで、あなたの人生はより前向きで、より成長できるものになります!

 

 

早起きだけではなく、人間は罪悪感を抱えてしまう生き物です。

 

罪悪感とは、決して悪いものではありませんが、時に自分自身を追い込んでしまうものにもなり得ます。

 

日常生活のちょっとしたことで、罪悪感を感じるようであれば私が先ほどお話しした方法で改善してみてください!

 

そうすることで、より心の軽い人生を歩むことができるようになることでしょう!!

 

 

この記事はこれで以上です!

 

次の投稿をお楽しみに!!

-人生

© 2020 金・時間・スキルなし。それでも、プログラミングを勉強したい。 Powered by AFFINGER5